【東京・持ち込みOK】納期ピンチを救う!即日対応可能な検品・プレス倉庫
「海外から届いた商品を開梱したら、シワだらけだった……」
「検針機を通したら反応が止まらない。でも納期は明日……」
アパレル生産管理の現場では、こうした想定外のトラブルが納品直前に起こることがあります。千葉や埼玉の倉庫へ転送していては、往復の配送だけで貴重な1日を失ってしまいます。「都内で、今すぐ持ち込めて、その場でなんとかしてくれる倉庫はないか?」
そんな絶体絶命のピンチこそ、東京都江戸川区の「有限会社フォロー」にご相談ください。 都心からのアクセスが良く、検品・プレス・補修をワンストップで行える弊社なら、貴社の納期を守るための「最短ルート」をご提案できます。
なぜ「東京・江戸川区」の検品倉庫が選ばれるのか?
緊急時の倉庫選びにおいて、最も重要なのは「立地」と「機動力」です。
タイムロスをゼロにする「持ち込み」対応
都心から離れた郊外の倉庫では、商品の移動だけで時間がかかってしまいます。
有限会社フォローは、アパレルメーカー様が多く集まる都心エリアからも、輸入貨物が届く港からもアクセスの良い「東京都江戸川区」に拠点を構えています。そのため、緊急時には貴社の社用車やチャーター便などで商品を直接搬入(持ち込み)していただくことが可能です。配送業者を待つ時間をカットし、即座に作業に取り掛かれます。
「午前入庫・夕方出荷」も可能!1日1万枚以上のスピード対応
「持ち込んでも、作業が終わらなければ意味がない」 ご安心ください。フォローには常時約70名の熟練スタッフが在籍しており、急な大量案件にも対応できる体制を整えています。
圧倒的な処理能力
Tシャツなどのカットソー類であれば、1日10,000枚以上の検品・出荷が可能です。
(※アイテムや作業内容によります)
即日対応のフロー例
「朝一番で商品を搬入 → 午前中に全数検品 → 午後に補修・プレス → 夕方に出荷」 このように、その日のうちに良品として出荷ラインに乗せるスピード対応が、多くのメーカー様から選ばれている理由です。
ただ見るだけじゃない!その場で直して「A品」にする修正力
他社の検品倉庫でよくあるのが、「不良品(B品)が見つかったので、はじいておきました」という報告です。しかし、納期直前にB品をはじかれても、代わりの在庫はありません。
フォローなら、検品ラインのすぐ横に「補修・プレス部隊」が控えているため、その場でA品に格上げできます。
トンネルフィッシャーで「シワ」を瞬殺

箱詰め輸入でついてしまった頑固なシワも、ハンガーに通すだけの「トンネルフィッシャー」でスピーディーに仕上げます。ハンドプレス(アイロン)に比べて圧倒的に早く、コストも抑えられます。
汚れ落とし・縫製修理
シミ抜き機「キャンシステム」や工業用ミシンを完備。汚れ、ほつれ、ボタン付けなどをその場で修正し、良品在庫として復活させます。
特殊な装飾もOK!「ツインモニターX線」で解決
X線検針機で内部を透視

「飾りボタンやファスナーがあって、通常の検針機が通らない」という理由で、他社に断られた商品もご相談ください。
金属パーツがついていても、X線(レントゲン)検査なら、内部の折れ針や異物だけを特定して発見できます。 さらに弊社では「ツインモニター」タイプを導入しており、2方向から死角なく検査を行うため、安全性の証明としても非常に有効です。
検品・検針以外に対応可能な具体的メニュー例
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ほつれの補修 -
ボタンの補修 -
しわとり
(スチームボックス、ハンドプレス) -
シミ・汚れ落とし
(キャンシステム) -
タグ付け、タグ発行 -
ハンガー・カバーの手配 -
リメイク
東京で急ぎの検品なら、まずは電話でご相談を
トラブルはいつ起きるかわかりません。だからこそ、「都内にすぐに頼れるパートナー(検品倉庫)」を持っておくことが、生産管理担当者様のリスクヘッジになります。
「明日の納期になんとか間に合わせたい」
「今からトラックで持ち込みたい」
そんな時は、諦める前に有限会社フォローまでお電話ください。「検品・補修・プレス・物流」のプロフェッショナルたちが、貴社のピンチを救うために全力を尽くします!



